出社をした私は先輩ともめ、イライラしながら歩いていると
彼が私の前をフラフラ(本当にフラフラしていた)歩いていたので
昨日のお礼を言おうと後ろから声をかけてみた。「昨日はお疲れさまです。
今日は出会い系サイトも無くて暇ですか?ご飯いきましょう!焼肉!」自分でもビックリ
どうしてそんなことをいったのが全然わからなかったが、「いいよ〜」と、軽く返事が返ってきた。
これにより、出会って2度目の彼の印象は「決してタイプでない、軽い先輩」となった・・・・で、ちゃっかり先輩と3人でお食事に行きご馳走してもらったその後先輩は一人先に帰ってしまい、
彼は酒乱の私の相手をすることになってしまった。実はあまり覚えてないのだが、(ごめんよぉ)
私は彼にその時出会い系サイトでつきあっていた彼のことを相談したらしい・・・・そのことをきっかけに、彼に元彼の相談をするようになった。
私の実家や彼の実家で過ごした、この三が日。
穏やかにお休み最後の今日は、自宅で悠々とくつろいで。。。と思いきや、早朝から携帯電話が鳴ります。父からでした。
※これからは、愚痴でーす♪
そして、「結婚式さあ、日取り変えたほうがいいぞ!」何をいきなり。日取りは、仏滅以外いつでもいいといってはばからなかったのに。
6月13日と伝えておいたのに、ここでなにを!一瞬、寝ぼけた頭の中が一気に沸騰状態に。私「なんで?!(怒)」父「だって、伊勢暦で調べたら、その日、お前大凶なんだぞ!」なに?!いまごろ、何を言い出すんだ〜!!!私「日取りは、おばさんの法事もあるからちょっと考えないととも思っていたけど、これまでそれでいいっていっていたのは、だれでもないお父さんでしょうが!」父「でも、変えてくれ。それと、苗字の件はどうなった?!」?なにをいうか。「苗字は仕方ない」的な反応だったのに。私「私は今のままでと思うけれど、お父さん、変わっても良いって言っていたじゃない!」父「そんなコト言っていたかなあ?」私「だから、向こうの親御さんも、お式の日取りと私が仕事を続けるから別居婚することに同意してくれたんじゃない!」父「でもさ、それだとまるっきり、お前が嫁に行く感じで。向こうの家ばかりがお得で、うちの家はちっとも得がない!50対50といっていたのに、こっちばかりが不利じゃないか!」
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11月
こっちばかりが不利
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